WEBデザイナーになるならパソコンを快適に使えた方がいい

モバイルが9月に巻き返し。PCサイトをレスポンシブWEBデザインに変えれば、もうちょっと見込めるかな。Webデザインって パソコンしょっぱな使うのか。WEBデザイナー受けるかな。Webデザイナーあるあるというか、これ絶対お客さんは気付かないだろうなと思いながら、ボタンに1pxの罫線入れてる時がある。いや、イメージは勿論変わるんだけど、気付いてないかもみたいな。小学生からなぜかアイドル作りたくて、大学時代に学内でアイドル作って、アイドル事務所にインターン行ってそういう業界で働くのかと思ったら社会でてまさかのWebデザイナーになったけど、アイドル作りたいって叫びつづけてたら今の現状がある。人生ありがたい。まだまだだけど走りつづけたいな。

明らかにグラフィックデザイナーよりもWebデザイナーのが全く理解してもらえない。ホームページのデザインだよっていっても、へーーーー…?ってなる。なんか、なんか素直に悲しい。iPhoneアプリの画像作成アプリのオススメをWebデザイナーに聞いたら、Sketchがいいというので、買ってみた。適当なサイトのサンプルをみて、はじめて描いたイメージがドロイド君という。正直いうとSublime TextはWebデザイナー界隈に人気はあってもプログラマには今ひとつ、という勝手な印象があったのだけどそれは自分がemacs使いゆえの偏見かもしれない。Webデザイナーの専門学校に入学する前に何か身につけておきたいな~と思い、パソコンないし、絵を描けるようになろうとがんばろう。Webデザイナーに絵は関係ないのかな。就職できないとお金が入らないから、音楽の活動を続けるのが困難になる。しっかりとWEBデザイナーになってパソコンのスキルを生かし。生活の基盤を整えなくては、彼女もできないし、音楽の成功はない。絵描きさんとかだとブログやSNSに自分の作品を公開するわけだけど、WEBデザイナーとかだとページそのものが作品になるのかな。あとプログラマならgithubでコードを公開出来るし。