クリエイター用ノートの平均は12万

クリエイター用ノートなら12万か。パワーも十分だしこっちにしよ。会社のパソコンクソだから自分のパソコンで仕事したいけど、コンプライアンスの問題があるからダメなんだよな。ゲーム制作中なのにメインPCのグラボとメモリーを新調するなんちゃってクリエイター。新しい高性能のパソコンが欲しいと思ったんだけど自作する技術がないから自分好みにカスタマイズしてくれる業者(BTO)に頼もうってなってクリエイター向けに調子乗って付加価値つけすぎて見積りが20万円越したというお話だった。クリエイター向けのノートPC探してたけどやっとVAIOから出るんだよね。とりあえず使えるかな?って思いついた言葉をメモ帳に書き込んでPCで清書するかなっていろいろ書き込んでどう繋げたらいいかなとか悩んでるけどこれはあれだね、クリエイター勢睡眠がアホみたいに短いのもデスマーチするのも納得の悩ましさだね。パソコンのソフトとか見てて当たり前だけど高いな。でもデザイン系学生はこれにAdobe製品とか買うわけだし…クリエイター系の学生ほんとお金かかるな。

20年前の分散コンピューティングをクラウドに起用しただけじゃねーか。くだんね。分散コンピューティングなんてPCが他PCに下請け作業させて結果返させるシステムだし、まさに教科書通りに作ってるだけの会社だな。エンジニアともクリエイターとも言えないね。この前の20万円台のPCは興味深かった。クリエイターじゃないから同じ値段ならデスクトップ買うかな…ちなみに今使ってるPCはバイオノート。クリエイターでもエンジニアでも無い。むしろPC不得手なのにHPを作ることになってしまった。クオリティー低くなっても知らない。PCに眠ったダサい曲募集しますって告知とダサい曲をカッコ良くしてくれるクリエイター募集しますって言うマッチング的な企画とか面白そう、運営が大変そう。クリエイター向けのタブレットpcはお高いのが難点だと思った。性能も良さそうだけど。

Webデザイナにはテンプレ作成も大事

Webデザイナーなんぞやってる異端児。ITの申し子たる姉にでも頼らなければどうにもならないな。ネット環境は姉の知識に大きく依存している。Webデザインを始めると3秒でInternet Explorerが推奨環境から外れる。各々の環境で見た目が変わっちゃうwebデザインは奥が深すぎる。「広告の中でWEBだけが、唯一デバイスと目の距離が同じで、スクロールするもの。だからWEBデザインは簡単。枠内に納めなくて良いし、遠くから斜めに見るものでもなく、日差しや用途の環境依存もない唯一の広告物だよ。」という意見を言えるのが、博報堂という血統なのか。2012年に出版されたWebデザインの本を古本屋で見かけて安かったから買ってみたけど、かいてある内容が微妙に古い。2008年から2014年の間にそもそもWebを見る環境が大きく変わったと言うことが良く分かる。独学でのWebデザインの勉強方法あるかな。

WEBデザイナーでもWEBデザインの勉強してる人でもなんでもないから、WEBサイトを作る際は普通にテンプレート素材使ってる。逆に、何でWEBデザイン専攻じゃないのに0から作らないといけないのか分からないから、いつまでたってもHTMLもCSSも分からないまま。コーダーからWEBデザイン系って敷居高いのかな。HTMLとかフォトショの勉強しなきゃいけないのはもちろんだけど。勉強day。WEBデザインの方に興味が出てきたから、独学でやってみよう。そして、難しいと知りながら、2015年からWebデザインの勉強をすることを誓った。ある程度作れるようになってきたら、今度は自分たちの脱出チームのHPでも作ろうかな。面接でWEBデザインがやりたいですって言って入った学校なのにアルゴリズムの勉強ばかりに手を出してるしそろそろWEB系の事やりたくなってきた。

Webデザイナーは技術とセンスが大事

Webデザイナーは創英角ポップ体とテーブルレイアウトみると死ダメだな。Webデザイナーの秋葉さんって人リスペクトしてるからその人みたいにまっ黄色に染めたい。Webデザイナーでサウンドデザイナーでプログラマーの友人の実装スピードが速すぎて、この人プロなんだな。って実感した。フランス人カウチサーファー君はオーストラリアで働くWebデザイナーなんだけど、フランスでもオーストラリアでもデザイナーは概して労働時間が長く、夜中まで働くことも多々あるらしい。そう聞いてガッカリするこの感情は一体何。DGMのWebデザイナーに就職してフリップおじさんにいろいろなくだらないアイディアを提案して即却下されて泣きたい。Photoshop使えるのって便利だね。前職はWEBデザイナーだった。webデザイナーは東芝に恨みでもあるんだろうかってレベル。昔なんかwebデザイナーとかいってたような気がした。

Webデザイナーはたくさんいるけど、ちゃんとしたスマホサイトも作れる人となると一気に激減する。仕方ないからある程度自分で作ってるけどめんどくさい。スマホサイトに関しては仕事になるレベルには達したと思うけど、仕事にはしたくない。今ならwebデザイナーでもアパレルデザイナーでも、ありがたいことにまだ拾ってもらえる可能性がある年齢。たまにwebに軸を移したくなることが。アパレルの方が噛めば噛むほど味があるのは間違いないけれど、(個人的な嗜好として)楽しいのはどっちだろうな。ケイジの顔はあっちの人にもこっちの人にも見える。ゴーグルはWEBデザイナーにしか見えない。 Webの本質はアクセシビリティ。Webで無理すると、それを損なってしまう。環境に対して素直なデザインをすることは大きな意味がある。Webデザイナーの方には、矛盾しそうなコンセプト、テイスト、参考サイト同士を上手く解釈してマージして欲しいと思う。細かい指示は出来なくはないけど、それだとほんとデザインというよりPSD制作作業だし、デザイナーに対して失礼だと思ってる。

メーカーにこだわるワケ

パソコンを選ぶ際、メーカーにこだわる方も多くいらっしゃると思います。スペックや本体のサイズはもちろん、メーカーにもきちんとこだわって選びましょう。

日本製パソコンの安心感

海外の製品に比べて、国内のメーカーが製造するパソコンは動作不良が少なく、アフターフォローが充実しています。また、プリインストールソフトが充実し、使い勝手を向上させている製品も多く見られます。必要なソフトだけ使えれば良いという姿勢の海外製パソコンよりも、多機能で便利に使える日本製パソコンを魅力的に感じる方も少なくありません。

コストパフォーマンスが高い製品に出会える

メーカーによっては、普段私たちの目には見えない冷却部分やPCケースなどにコストをかけ、長く使える製品を製造しているものにも出会えます。特に国内メーカーの製品は堅牢性に優れているものや、簡単に壊れないようコストをかけて製造されているパソコンが多く、信頼性が高く評価されています。価格が高くても長く使えれば元が取れますし、カスタマイズが可能なパソコンなら自分で改良を加え、より良いマシンにアップグレードさせることも可能です。

低価格が魅力のメーカー

何といっても価格が安いことを条件にしている方もいらっしゃるのではないでしょうか。最低限の機能だけあれば良い場合には、低価格のゲームパソコンを製造しているメーカーを選ぶと良いでしょう。操作性やスペックなどもしっかりと比較すれば、ニーズに合ったパソコンを選び出しやすくなります。

子供のIT適応は早い

Webデザイナーの妻にこないだ仕事内容を聞いたら「rubyの環境作ってsublime textにsassとcompass入れて$で入れ子でコンパイル」みたいなこと言ってたんで、なんかかなり取り残されてるなって思った。とにかく環境が悪い。Webデザイナー、パッケージとかのデザイナーは、時給800円の世界だからな。雇われでやる意味ないと思った。下積みの後に展望がないのも大阪ならではだし。家族で焼肉食いに来てんだけど自分が送ったメールが相手の環境でどう見えているかが気になるとかいう二昔前のwebデザイナーみたいなこと気にしててなんか世の中進化したなって思ってるところ。Whoisで既にお察しなことはさておいても、実際「30-40歳のWEBデザイナーを親に持ち、親のアカウントとキャッシュを含めた自宅環境をフルに使用すれば」あのくらいはできる10歳はいてもまったくおかしくないな、と思う。子供のIT適応は早い。

思い立ったが吉日でトレーナーディエジョニ描こうと思ってパソコン取り出したはいいけどWEBデザインの課題全然進めてないことに気付いてしまった。Webデザインも勉強したい、PC,IT操作これが出来ないとそもそも仕事にならないだろうな。それにこれからの時代ITはどんどん進化して行くだろうし使わない事はほぼ無いだろう。今だってそうなんだからな。いくらアナログで絵が描けたってね、今の世の中PCでの描写能力とかグラフィック、webデザインできないと詰む世界だ。webデザインをやってのける小学4年生が絶対にいないとは言わない。与えられた環境と元からの才能などによっては想像もつかないようなことは起こるから。でもなんというかちぐはぐな感じがする。webはあれだけできるのに「わからないから大人に聞こうと思った」というのが。いろいろWebデザインやろうと思ってたがそもそもサーバサイドのコードが外部から見れる環境が嫌だったからなにもデザインっぽい事やってない。企画、作曲、マスタリング、Webデザインと今回も色々やってる。特設はレスポンシブ対応にしたのでわりとどんな環境でも閲覧しやすいはず。